磐越ロゴ
磐越自動車道沿線都市交流会議
トップページ 会議概要 会議名簿 事業紹介 市町村紹介
観光ガイドブック 観光名所 特産品 伝統工芸品 伝統芸能 リンク
 
市町村
 新潟市観光ガイド 
 日本海と越後平野はまさに特産品の宝庫です。詳しくは新潟市観光ガイドをご覧ください。
http://www.city.niigata.jp/info/kanko/guide/index.html
 
市町村
● ニット製品
 日本一の生産高をほこり、ファッション雑誌を賑わす人気ブランドの製品を生産しています。また、東京をはじめ各地でショーや展示販売会など、産地オリジナルブランド「GOSEN DREAM」を展開中です。ニット製品
 さといも
 きめ細かな白肌と独特のぬめりで人気の「帛乙女」(きぬおとめ)。昭和62年には県内で唯一『国の指定産地』を受け、生産量も県下一となっています。 さといも
 チューリップ
 県内でも有数の産地。新たな品種を栽培するなど多種多様の花が咲き誇る。
 織物
 水清らかな五泉ならではの創意をプラスして、独自の技術『濡れ緯』で、緻密な織りと光沢、風合いを出すことに成功しました。その品質は広く認められ、京都の室町や名古屋へ高級白生地として出荷されています。織物
 メロン
 甘い香りと深い味わいの「ビクトリーメロン」。宅配便で全国各地へ届けられます。メロン
 キウイフルーツ
 新潟県一の生産量を誇るキウイフルーツ。市場評価も高い、ビタミンの王様です。?キウイ
 花き・球根
 五泉はチューリップなどの花き球根の産地として、質、量とも全国トップクラスに名をつらねています。
 れんこん
 地肌が白く肉厚でシャキシャキとした歯ごたえ。れんこんなら五泉産と料理店が指名するほど。
 ぶどう
 たわわに実った巨峰やキャンベルが、甘い香りを漂わせながら、収穫を待ちます。キウイフルーツ
 しいたけ
 村松産のしいたけはヘルシー食品としても重宝されています。しいたけ
 
 光沢ある美しい褐色、ほくほくした食感。日差しをいっぱいに受けて育った村松栗は、甘さが自慢。栗
 ぎんなん
 村松地区蛭野は全国でも有数のぎんなんの産地とあって、各地からたくさんの注文が寄せられます。さといも
 
市町村
● 安田石
 良質の花崗岩。「桜御影石」として国会議事堂等に使われる
 安田瓦
 地元の良質な粘土から作られる、丈夫で優美な鉄色瓦
 ヤスダヨーグルト
 新潟県酪農発祥の地、安田で生産される搾りたての生乳が原料 
 
広大な蒲原平野で揺れる黄金の稲穂の波。「コシヒカリ」に代表されるおいしいお米。つやつやと光り輝く炊き立てのその味わいは、誰にでも胸を張っておすすめできる特産品です
 健康ぞうり「ナワジ君」
もち米の藁を材料に、昔ながらの技法で作られた健康ぞうり「ナワジ君」。履くだけで健康増進ができるアイディア商品として大人気です。
 三角だるま
独特の形のユニークな表情が印象的なだるま玩具。全国的にも珍しく、昔から縁起物として結婚や出産のお祝いに用いられてきました。後世に残したい郷土品です
 日本酒
地域の自然が育んだ自慢の銘酒。水と空気と米、そして匠の技が生み出す阿賀野の地酒は日本酒党をうならせます
 醤油
笹神産大豆を100%使用した風味豊かな天然醸造醤油です
 豆腐
厳選した丸大豆と五頭山麓の清らかな水、そして天然にがり100%にこだわった名品。深みのある味わいとコクで大人気です
 
市町村

 地酒(清酒)

 新潟淡麗の銘酒「誉麒麟」(下越酒造)と「麒麟山」(麒麟山酒造)
● 味噌・漬物
 無添加・天然醸造の味噌、山や地の産物で作った漬物
 銘菓
 懐かしい味わいが口いっぱいに広がる人気銘菓がズラリ
● 農林産物
 原木しいたけ・原木なめこ・原木しめじ・自然薯・コシヒカリ
 鹿瀬のメダカ
 新潟県中央域では昔から食される珍味。ほろ苦さが特徴
 
市町村
 ミネラル野菜
 野菜本来のおいしさ、うまみあまみ溢れる採れたての新鮮ミネラル野菜は、町の特産品の代表です。本当の野菜のおいしさを知るリピーターでミネラル野菜直売所の「交流物産館よりっせ」(道の駅にしあいづ)は連日大賑わいです。
http://www.w-aizu.jp/yorisse/index.html
● 焼麩(やきふ)
 会津野沢特産「焼麩」は、すべて手作り。炭火で3回焼き上げたこだわりの食材として親しまれています。重曹を使用せず、健康食品としても大好評!
 張子
 赤べこ、干支、福べこ、各種お面あります。
 
市町村

喜多方市

● 喜多方ラーメン
 札幌・博多と並び日本三大ラーメンのひとつに数えられる
● 清酒
 良い米と豊富な水資源、気候条件に恵まれた酒の産地です 
● 味噌・醤油
 蔵の中でひっそりと仕込まれ、育まれた手作りの味 
● そば
 会津駒形そば、雷神そば、会津山都そば、雄国そば、ひめさゆりそばなど地域ごとに個性がある
 
市町村

会津坂下町

● サクラ(馬肉)刺身
 会津坂下の味、秘伝の辛味ニンニクタレでお食べください。  
● そば
 つなぎを一切使わない地粉100%の手打ちそばをご賞味ください。
● 地酒
 うまい水と米、だからうまい坂下の地酒。
 
市町村

会津美里町

 白い発芽胚芽米
胚芽の持つビタミン・ミネラル・食物繊維に加え、胚芽により白米の10倍以上生じる「ギャバ」を摂取できます。
 あいづ人参
 昔から漢方薬として高い注目を浴び、古くから漢方最高峰の神秘の霊薬として珍重されている。
 会津ワイン
 新鶴産のブドウで作られたワイン。女性に人気です。
 高田梅
 日本一ジャンボと言われている高田梅は、果肉が厚く、カリカリした食感で味がよい。
 地酒
 地元の米、地元の水を使ったこだわりの逸品。
 つめっこやき
 会津の郷土食をさらに美味しくするために、会津の味、会津の地野菜にこだわりそばの皮で美味しさをそのまま包み込んだそば焼きもちです。
 身不知柿
 身不知柿の名は、実をたわわにつけ過ぎて、自分の枝を折ってしまうという事から名づけられたと言われます。
 
市町村

会津若松市

 会津身不知柿
 枝が折れる程、実をつけためこの名が付いた
● 会津薬用人参
 江戸時代から栽培され、漢方や食材として海外に輸出
● 会津清酒
 会津米を原料に、蔵元の技術で生産される伝統の味わい
● 果物
 村が誇る果物のラインナップは、イチゴ、サクランボ、モモ、ナシ、ブドウ、メロン、リンゴと何でもござれ。村の自慢はたわわに実った新鮮でおいしい果実たちをその場で満喫できるフルーツ狩りです。
● 生花
 村では、いち早く「米+アルファー」の複合経営により、稲作農家の体質強化を図ってきました。 その1つの実践例が花き栽培で、今では村の施設園芸の中核をなし、県下一の出荷量を誇り続けています。
● 北会津ワイン
 1905年(明治38年)醸造認可の福島県産第1号という歴史を持つワイン。
● 地ビール
 北会津村商工会の企画により「ホタル」と「イトヨ」が棲むきれいな水で仕込みました。水は良質な軟水であるため、地ビールの中でも「ヴァイツェン」を作りました。
詳しくは商工会(0242-58-2381)へ。
● リンゴジュース
 村の自然が育てたおいしい完熟りんごをまるごとしぼったリンゴジュースです。
詳しくは企業組合ぴかりん村(0242-58-1050)へ。
 強清水のそば
 高冷地の気候を生かして生産される良質の地元のそば粉を使った「地そば」。  click
 強清水のてんぷら
 保存のきくにしん・するめが天ぷらの材料。まんじゅうの天ぷらも名物。 click
 皆鶴乃舞
(みなづるのまい)
 「会津かわひがし町ふるさとおこし振興会」が企画開発をした、味で評判の高い地元の酒米で作った純米酒。町内の酒屋さんでのみ販売される夏季、冬季(生酒)の本数限定発売のお酒。
 
市町村

磐梯町

● 清酒
 美味しい酒が自慢の磐梯町。その秘密は清らかな水。 磐梯町西山麓湧水群をはじめ、きれいな水に恵まれ、美味しい米と美味しい水、そして何代も受け継がれた伝統が今日の酒造りに生かされています。 一口ふくめば、雄大な磐梯山に抱かれた町の風景が浮かんでくることでしょう。
● 磐梯そば
 一面に広がる秋の白いそば畑は磐梯町の景色の歳時記。磐梯高原の気候風土が美味しいそばを育てるのです。地元そば粉100%と名水百選の清冽な湧水を使用し、熟練したそば職人がみごとな技で挽き、打ち、ゆでる手打ちそばは絶品の味わいです。
● カラー
 花づくりも盛んな磐梯町。色鮮やかで清楚なカラーはサトイモ科の花です。
● 乾燥しいたけ
 原木栽培による乾燥しいたけ。ふっくらと肉厚で、味も最高です!
● ハチミツ
 磐梯山麓のトチやアカシヤの花から採取した100%のハチミツやローヤルゼリーです。
● リンゴ
 
寒暖の差が激しい磐梯町のりんごは密もたっぷりでとてもジューシーです。その酸味と味わいのほどよい磐梯りんごを使ったジュースはとても新鮮で美味しい!
 
市町村

猪苗代町

● そば
 豊かな自然、澄んだ空気、清らかな水と寒暖の差のある気候によって産出される猪苗代のそばは、品質、産出量ともに県内一。 
蕎麦の里センター 猪苗代町振興公社 http://www.inawashiro.or.jp/
 お菓子
 笹だんごとあげまんじゅう、そば菓子。
 ふなの甘露煮
 猪苗代湖でとれたふなを背割りにして油で揚げた珍味。
● 山菜加工品
 細竹、きのこ等の山菜加工品
 
市町村

郡山市

● 布引大根
 布引大根は、標高1,081mの湖南町布引高原で栽培されている夏大根で、キメが細かく、甘みと柔らかさが人気です。地元郡山をはじめ、京浜市場でも大地の恵みをたっぷりと含んだみずみずしい味は好評です。 
● あさか舞 (米)
 郡山のお米は、猪苗代湖からの清らかな水と安積平野の肥沃な土壌、そして恵まれた気候によって、味・香り・柔らかさのバランスが良く、大変美味しいお米です。食味もトップラ ンクの高い評価を得ています。
http://www.city.koriyama.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=16668
● 郡山の日本梨
 郡山の日本梨(幸水・豊水・二十世紀)は、熱海町を中心に安積町、大槻町、逢瀬町などで栽培されています。糖度が高く、みずみずしい日本梨として地元郡山をはじめ、京浜市場でも好評です。
● 東部地域のあぶくま柿
 あぶくま柿は、国営郡山東部地区の農地造成推進作物として、田村町を中心に栽培されている「蜂屋柿」です。収穫後、0℃から-1℃で渋を抜き、甘さと柔らかさが特徴です。
● 郡山の鯉
 
 猪苗代湖の澄んだ水が流れ込む池で大切に育てられた鯉は、肉厚で柔らかく甘み豊 かな美味しさです。良質なタンパク質、カルシウム、ミネラルを含み低カロリー低脂肪のヘルシー食品で、鯉のあらい、鯉のうま煮は代表的な逸品です。
● 果物
 日本梨・あぶくま柿・ブルーベリー。
 
市町村

三春町

 花詩 さくら湖
 花の里三春を代表する三春滝桜と、三春ダム(さくら湖)をイメージして作り上げたソフトなバターケーキ。チェリーを入れたフルーツあんを和洋風にアレンジしたもので、チェリーの風味とバターのまろやかさがおいしさのハーモニーを奏でます。
 三春油揚げ
 舞鶴城に由来し、鶴が天高く飛ぶ姿を型取ったという三春の名物「三角油揚げ」。これにネギを入れて焼き、季節によって、ふきのとう味噌、山椒味噌、柚味噌などで味わう。 
http://www.town.miharu.fukushima.jp/03kanko/03kanko/03_0101tokusan.htm#03
 三春索麺
 江戸時代の百科事典『和漢三才図会』に紹介されており、三春藩時代に幕府献上品となっていた。冷たくても温かくても、季節のたれで味わえる。
http://www.town.miharu.fukushima.jp/03kanko/03kanko/03_0101tokusan.htm#04
 
市町村

田村市

● エゴマのお菓子
 生活習慣病予防など、健康に良いとされるエゴマを使った、クッキーとドーナツ、甘さ控えめで、子供からお年寄りまで幅広く人気があります。
● そば・うどん
 生そばに山芋粉を加えて自然乾燥させた本格派の「宝そば」と、ふるさとの味・よもぎ粉の入った「よもぎうどん」はたいへん好評です。 平成16年より、エゴマを練り込んだ「えごまうどん」が発売されました。  
 けやき工芸品
 水の宝石“けやき”を素材にしたお盆、尿筒等です。
 地酒「高柴山」
 大越町産米と阿武隈高原の清流から醸造された清酒
 鬼うどん
 保存料、着色料の入っていない無漂白うどん
● 鬼イワナ
 阿武隈山系の最高峰「大滝根山」を源とする豊富な清流で養殖されたイワナ
● あぶくまの天然水(滝根)
 モンド・セレクション2年連続大金賞を受賞、あぶくま洞、入水鍾乳洞の元となっているカルスト台地の石灰岩層を長い年月をかけ浸透してきた地下水をくみ上げたミネルウォーターで、カルシウムなどの天然ミネラル成分が含んでおります。
● あぶくまわいん(滝根)
 地元産の山ぶどうを100パーセント使用した酸味のしっかりした深みある味わいの赤ワインで飲みやすい「あぶくまわいん」、深みのある「北醇」の2種類があります。
● しそアイスクリーム(常葉)
 シソの葉を使った手作りアイス。さわやかでさっぱりとした味わいです。
 
市町村

小野町

● 地酒「美女伝説」
 小野小町のパッケージが美しく、まろやかな口あたりが特徴の地酒です。
● 御影石
 黒みかげ・白みかげ石は質が高く、全国に原石から加工品まで幅広く出荷しています。 
● いんげん
 澄んだ空気と肥沃な大地で作られ、緑豊かで甘味が特徴です。
 
市町村

いわき市

● めひかり(市の魚)
 三陸以南の太平洋側で水揚げされ、水深200m〜300mの深海に生息しています。最近は高級魚にもランキングされています。天ぷら、唐揚げ、めひかり寿司などで味わえます。
● さんまのみりん干し
 水揚げされたばかりの新鮮なさんまを手早く開きにし、醤油をベースにした秘伝のタレに漬け込み天日に干して作られます。さんまのみりん干しはいわきが発祥の地となっております。
● 蒲鉾
 生産量日本一を誇る「いわきの蒲鉾」は、いわきで獲れた新鮮な魚で作られる個性的な味わいの蒲鉾です。うに、蟹、海老、チーズなどの風味を生かした細工蒲鉾なども味わえます。
● 地酒
 豊かな自然に恵まれたいわきの地酒は、種類も多く酒造元によりそれぞれ微妙な味わいを楽しむことができます。
● うにの貝焼き
 ホッキ貝の殻に山盛りの「生うに」を重ね、小石を敷いた鍋の上に並べ焼いて仕上げます。いわき独特の名物料理で珍重な逸品です。
● あんこう鍋
 福島県の「あんこう」の水揚げ高は日本有数で、その中でも銚子から常磐にかけて生息するあんこうが最高級のブランドとされています。白身と柔らかい皮下肉が味噌になじみ、コクのある旨味は冬の贅沢品です。
● いわき梨
 夏の終わりになると、果汁をたっぷり含んだ糖度の高い「いわき梨」が実ります。市内の梨果樹園では、みずみずしいもぎたての梨を味わえる「梨狩り」が人気です。
● いちご
 いわきのいちごは、ハウス栽培で作られ大型のガラス温室での栽培も行われています。品種は甘みが強い「とちおとめ」が主で、シーズンには「いちご狩り」で賑わいます。
 
 
Copyright(C)2007 banetsu-koryu ALL rights reserved