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● ぼたん百種展示園 |
平成2年から開園しているぼたん園が平成14年4月にリニューアルされ、5月上旬には、6,400平方mの敷地内に100品種5,000株の大輪のぼたんが咲きそろう。  |
● 小山田彼岸桜樹林 |
桜の種類は、エドヒガン(アズマヒガン)で、その数は250本を超える。
花は純白のものが多いが淡紅のものも見られ、平地より若干遅く4月中旬頃に開花する。 |
● 水芭蕉公園 |
敷地面積は2.1ha、水芭蕉の数は約3万株で、毎年3月下旬から4月上旬に開花します。
公園は、どなたでも気軽に散策できるように木道などが整備され、見ごろの時期は多くの観光客でにぎわいます。 |
● チューリップ畑 |
一本杉地区では、3haの畑に150万本のチューリップが栽培されており、毎年4月下旬には、色とりどりの花がじゅうたんのように咲きそろう。  |
● 咲花温泉 |
その昔、湯の花が咲いていたところからその名の由来があり、豊富な湯量を誇る新潟県下有数の名湯。湯温は約54度、泉質は弱アルカリで硫黄泉の硫酸塩泉の条件も満たし、美肌効果のある温泉です。 |
● 村松公園 |
村松公園は、明治39年10月に日露戦役記念として造られた。3000本を超す桜で有名で、全国さくら名所100選にも新潟県内3箇所の内の1つとして選ばれている。春の桜、秋の紅葉や、四季折々に咲き誇るツツジ、牡丹、アジサイなどの「花の公園」としても有名。 |
● 東公園 |
東公園内に作られた『ぼたん百種展示園』があり、毎年5月中旬には、115品種5,000株のボタンが大輪の花を咲かせる。公園内には、シャクナゲ(石楠花)、シャクヤク(芍薬)もあり、4月下旬から5月下旬にかけて、色鮮やかな花を楽しめる。 |
● 城跡公園 |
江戸時代堀家三万石の村松藩の城跡の一部を昔のままの土塁や水濠を復元した、城下町のかおり漂う憩いの公園。公園内には、郷土の変遷・村松藩についてもわかる郷土資料館や子供たちのにぎやかな声が絶えない児童遊園もあり、4月には可憐な梅や桜、5月は牡丹、6月には花菖蒲が咲き競う。 |
● 慈光寺杉並木 |
霊峰白山の麓に座する曹洞宗の古刹慈光寺。黄金の里会館から慈光寺の間には、県天然記念物に指定され樹齢300年から500年を越すといわれる杉並木が、参道500メートルにわたって覆い、訪れた方に慈光寺の長い歴史を感じさせる。 |
● 切畑乳銀杏 |
菅名岳山麓、切畑(きりはた)地区の観音堂境内に立つ、大きなイチョウの木。幹から乳柱が下がっているところから、俗に『乳銀杏』(ちちいちょう)の名で親しまれている。 高さ40m、根元からは多数の新支幹が生え束状になっており、幹まわりは12mにも及ぶ。幹からは、数十本の乳柱が下がり、県内まれにみる雄イチョウの老大木。 |
● 黄金の里 |
霊峰白山の入口、五泉市蛭野地区は新潟県内でもギンナンの産地として有名。集落には100本ほどの銀杏の木が植えられ、黄葉時期になると辺り一面がこがね色に染まる事から「黄金の里」と呼ばれている。黄葉の見ごろは例年11月中旬から下旬。 |
● 菅名岳・大蔵山・白山・日本平ダイラ山ほか |
手ごろな登山に、またハイキングに親しまれている。東には約900Mの菅名岳・大蔵山・鳴沢峰があり、西には約250Mの菩提寺山・高立山・護摩堂山があり、南には約1000Mを超える白山・日本平山・銀次郎山・銀太郎山を始め、木六山・毛石山・権現山・天狗の庭等がある。 |
● 観光農園 |
秋の味覚栗やリンゴと言えば「栗拾い」・「リンゴ狩り」。村松地区には、栗拾いが楽しめる観光栗園やリンゴ狩りが楽しめるリンゴ園がある。家族で、遠足でぜひご利用ください。 |
● 馬下保養センター |
明るくくつろげる大浴場や特別浴室があり、どなたでも気兼ねなく温泉を楽しめる。また、宿泊棟には自炊室が備わっており、食材を持ち込み料理もできる。 |
● さくらんど温泉 |
さくらんど温泉は、庭園の見える浴場や情緒たっぷりの露天風呂があなたをポカポカの世界に誘います。時間を忘れてのんびりしたくなったらさくらんど温泉へどうぞ。 |
● 五泉市総合会館 |
大ホール、中ホール、小ホール、多目的練習場、トレーニングルーム、各技館など充実した設備で、年間約31万人もの人が幅広くスポーツやイベントなどに利用されています。 |
● さくらんど会館 |
コンサート、絵画展、市民文化祭など、多彩なイベントを行う文化活動の拠点。明るくさわやかなデザインが印象的なコミュニティホールで、あらゆる年代に向けて文化に親しみ、創りだす場を提供している。 |
● 郷土資料館 |
村松藩三万石の城下町として栄華を誇ってきた村松。郷土の変遷の姿を知り、理解を深めてもらおうと、昭和59年に開設。館内には、藩政時代を偲ぶ数々の遺品の他、矢津遺跡から発掘された縄文土器など、興味深い資料が多数展示されている。 |
● チャレンジランド杉川 |
敷地には、豊かな自然と調和した、さまざまな施設・設備が満載。 木をふんだんに使った館内に、自炊設備・100人収容のホールや、研修室・宿泊室・浴室などを設置した「冒険の館」。旧藤波邸を改修した「庄屋の館」や、両館の間に広がる多目的広場、杉川沿いのテントサイトなど、充実した野外・研修活動に利用できる。 |
● 森林公園
(陶芸工房) |
杉林を中心とした造林と、自生した植物が混在する里山。半日ほどで周れる遊歩道、陶芸工房、キャンプ施設などが季節の花々とともに楽しめる。 |
● 村松観光開発会館
(ふるさと会館) |
桜の名所村松公園の入口に位置する村松観光開発会館は、村松公園に訪れた際の休憩所として食事や宿泊に多くの方より利用されている。 |
● 黄金の里会館会館 |
黄金の里の奥、曹洞宗の古刹慈光寺の参道入口にある休憩所。県天然記念物の慈光寺杉並木や滝谷川のせせらぎなどの自然のやすらぎと地元別所産のそば粉を使った手打ちそばや手打ちうどん(むぎきり)が楽しめる、四季折々の憩いの場所。 |
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● サントピアワールド
安田フラワーガーデン |
東北・北陸一のスケールを誇るレジャーランド。フラワーガーデンも併設  |
● 孝順寺 |
親鸞聖人ゆかりの越後七不思議のひとつ“保田の三度栗”で有名 |
● 赤松山森林公園 |
ハイキングや森林浴、キャンプや野外炊飯を楽しめる、人々の憩いの場 |
● 椿華園 |
世界4千種と言われる椿の半数以上を栽培。世界有数の椿園 |
● 安田民俗資料館 |
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● 宝珠温泉 |
宝珠温泉登山道「赤松山口」コースの麓に平成4年に開湯した温泉。施設の収容人員は約300名。貸室もあり、食堂や売店も併設している。サントピアワールド、森林公園、ゴルフ場などのレジャー施設にも近く、利用者にも好評を博している |
● 梅護寺 |
越後七不思議のひとつ「八房の梅
」と「数珠掛桜」(国の天然記念物)とがあります |
● 瓢湖 |
約5,000羽の白鳥の渡来地として有名な瓢湖は、年間を通して水鳥たちがたわむれる姿を間近で見ることができます。また、春は桜、初夏はあやめからハスの花へと四季の花や自然が楽しめる憩いの公園です |
● 水原代官所 |
江戸時代、水原の地は122年間に渡り幕府の天領でしたが、その間22代の代官が民政一般を治めた役所を平成7年に復元しました。水原城(舘)の跡地でもあり、敷地内には最後の水原城主 水原常陸介親憲の記念碑があります TEL0250-63-2737 |
● 五頭山 |
一の峰から五の峰まで、峰が五つあることがら「五頭山」と呼ばれ、今から約1200年前に弘法大師によって開山されたと伝えられています。標高は913m。子どもからお年寄りまで気軽に登山が楽しめます |
● やまびこ通り |
全長5kmに250あまりの句碑や歌碑が並ぶ林道で、道中から蒲原平野を一望できます |
● 五頭山麓うららの森 |
採れたての新鮮野菜や加工品を直売する「ゆうきふれあい即売所」、五頭山麓の観光に関する情報がわかる「情報発信館」、地域に伝わる伝統工芸や食文化に触れられる「体験学習館」、地元産の大豆で豆腐づくりが体験できる「大豆加工体験施設」の4つの施設からなる、食と緑の交流拠点です。 TEL0250-61-3511 |
● 阿賀野市笹神地区郷土資料館 |
五頭山に生息する動・植物の標本や、近世の窯業資料などを展示し、五頭山麓の自然や昔の生活の様子などを紹介。原寸大に復元された縄文時代のたて穴式住居も展示されています |
● 五頭温泉郷 |
出湯、今板、村杉の温泉街からなる五頭温泉郷。村杉は日本有数のラジウム含有量を誇る温泉としても知られています。出湯には2つの共同浴場、村杉には足湯や露天風呂、共同浴場が整備され、気軽に温泉を楽しむことができます。また、五頭山系の伏流水が豊富で、7つの清水が湧き出ています |
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● 津川温泉 清川高原保養センター |
湯量豊富なアルカリ泉。「美肌の湯」と言われる程のすばらしい泉質と、湯上がりの「しっとり感」をお楽しみください。
TEL 0254-92-5530(奥阿賀観光株式会社)
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● 狐の嫁入り屋敷 |
毎年5月3日に行われる「つがわ狐の嫁入り行列」のジオラマや映像(有料)をご覧いただけます。
TEL 0254-92-0220 |
● 八ツ田観光栗園 |
広さ5haを誇る観光栗園。栗拾いのほか、バーベキューも楽しめます。
TEL 0254-92-5317
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● 麒麟山 |
阿寒山帯植物や寒地性の植物のなかに暖地性の植物が見られる等、日本海側の植物の標本となる山であることから、県の天然記念物に指定されています。
TEL 0254-92-3333(阿賀町教育委員会)
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● 極楽寺野中ザクラ |
美しい濃紅色で大輪の花を咲かせる「野中ザクラ」は国の天然記念物に指定されています。
この桜は野生ベニヤマザクラの天然変種として、学術的にも貴重なものです。
開花の時期はソメイヨシノよりも1週間程度早いのでお問い合わせください。
TEL 0254-92-3333(阿賀町教育委員会)
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● たきがしら湿原 |
初春から晩秋まで、季節ごとに魅力ある湿性植物を楽しむことができます。
また、湿原の麓にある「七福温泉」の手打ち蕎麦も好評です。
TEL 0254-95-2211(阿賀町上川支所)
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● 御神楽岳 |
下越の谷川岳とも言われ、シーズンには多くの登山者で賑わいます。
山開きは、例年6月上旬です。
TEL 0254-95-2211(阿賀町役場上川支所)
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● 物産直売所 |
奥阿賀の新鮮な山菜、野菜等といった季節の味を安く販売しています。
ドライブのついでに、是非お立ち寄りください。
TEL 0254-92-2310(津川地区農林水産物直売所)
0254-95-3546(かみかわ物産直売所)
* いずれも冬期間は休業
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● 御神楽温泉 |
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● きりん山温泉 |
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● かのせ温泉 |
角神ダム湖のほとりにある温泉。近くには「りんご園」や「キャンプ場」、「奥阿賀遊覧船」、そして立体和紙の製作が体験できる「奥阿賀ふるさと館」等、周辺施設も充実しています。
TEL 0254-92-5811(奥阿賀観光株式会社 http://www.okuaga.co.jp/)
奥阿賀遊覧船 
奥阿賀ふるさと館
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● 角神温泉 |
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● 平等寺薬師堂・将軍杉 |
平等寺薬師堂は、県内最古の木造建築物で国の重要文化財の指定を受けているほか、境内には、樹齢1,400年とも言われ、幹周り19.31m、樹高38m、国の天然記念物に指定される日本一の巨杉「将軍杉」が鎮座しています。
TEL 0254-92-3333(阿賀町教育委員会)
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● 阿賀野川ライン舟下り・道の駅 阿賀の里(楽市じぱんぐ) |
阿賀野川の急流を軽快な船頭さんの語りを聞きながら、楽しむことのできる阿賀野川ライン舟下り。下船場の「道の駅 阿賀の里(楽市じぱんぐ)」では、阿賀町をはじめ県内の多彩なお土産を取り揃えているほか、お食事もできます。
TEL 0254-99-2121(株式会社 阿賀の里 http://www6.ocn.ne.jp/~aga1000d/)
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● 三川温泉 |
7軒の旅館がひっそりと建ち並ぶ静かな温泉街。良く温まる無色透明な温泉と特産の「鯉」や採れたての「きのこ」、「山菜」を贅沢に使った料理が自慢です。
TEL 0254-99-2023(叶屋旅館) 0254-99-2013(新かい荘)
0254-99-2020(ホテル力館) 0254-99-2101(東宝)
0254-99-2015(湯元館) 0254-99-2017(三川館)
0254-99-2022(にゅーゆもと)
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● 新三川温泉 |
清流、新谷川のほとりにある新三川温泉。「ホテルみかわ」は、源泉100%掛け流し「寿の湯」が、「旅館まるに」は、手打ち蕎麦が自慢です。
TEL 0254-99-3677(YOU&湯 ホテルみかわ http://www.you-yu-mikawa.jp/)
0254-99-2880(旅館まるに)
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● 三川・温泉スキー場 |
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● 三川観光きのこ園 |
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● 大山祇神社 |
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● 鳥追観音 |
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● さゆり総合運動公園 |
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● 温泉健康保養センター
「ロータスイン」 |
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● さゆりオートパーク(キャンプ場) |
手ぶらで遊べるアウトドアパーク。エアコン、シャワー、キッチン、テレビなど最新オートキャンプを楽しめるコテージのほか、キャンプサイト、バーベキューハウスでワイワイ!管理棟では食材すべてが揃います。 |
● フレンズワールド |
フィールドアスレチック、ミニチュアゴルフなど子供も大人もみんなが楽しめる「夢、ふれあい、創造性ある遊び空間」! |
● 西会津中学校図書館 |
1階は一般に開放している図書館、2階は中学校の図書室として利用されている。 |
● 飯豊山 |
本州最後の秘境とされる飯豊。古来の飯豊登拝の裏玄関「弥平四郎登山口祓川駐車場」から三国岳まで約4時間、三国岳から本山まで5時間の中級向きルートには多くの登山者が訪れます。毎年7月下旬には「いいでの集い」(2泊3日)を開催。 |
● 銚子の口 |
悠々と流れる阿賀川が、急にわずか十数mと狭められた渓谷が「銚子の口」です。急流が走り抜ける様はまさに豪快そのもの、その様子がお酒の銚子に似ているために名付けられ、親しまれています。 |
● 奥川渓流釣り |
幻の魚、イワナが踊る奥川。阿賀川支流の奥川は会津屈指の渓流釣りのメッカです。4月、解禁日を迎えるとイワナやヤマメを求めて釣り人たちがドッと押し寄せます。沢をぬう清流の紅葉もみごとです。 |
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● 大和川酒造北方風土館 |
以前酒造りに使われていた蔵を一般に公開、試飲もできる |
● ふれあいパーク喜多の郷 |
物産館・レストランや温泉「蔵の湯」もある道の駅 |
● 甲斐本家蔵屋敷 |
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● 喜多方市美術館 |
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● 喜多方蔵の里 |
蔵を移築集積し、昔の町家を再現 |
● 桐の博物館 |
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● 会津うるし美術博物館 |
かつて福島県一を誇った大地主の離れ座敷に漆器を展示 |
● 喜多方蔵品美術館 |
近世から現代の陶磁器、骨董を展示している |
● 糖塚古墳群 |
年代:6世紀
喜多方地方随一の規模をもつ円墳群(県指定史跡) |
● 旧手代木家住宅 |
年代:天保年間
江戸時代後期の村役上層農民(肝煎)の住居。蔵の里に移築保存(県重文) |
● 旧外島家住宅 |
年代:明和8年(1771年)
江戸時代中期の村役上層農民(郷頭)の住居。蔵の里に移築保存(県重文) |
● 新宮城跡 |
年代:建暦2年(1212年)
会津領有を命じられた佐原十郎義連の孫で新宮六郎左衛門尉時連が築いたといわれている。 |
● 願成寺 |
嘉禄三年-安貞元年(1227年)創建の古刹。2.41mの会津大仏と脇侍は、東北では珍しい来迎三尊像で国の重要文化財。海の日阿弥陀如来祭礼
所有文化財:来迎三尊像、阿弥陀如来、観音菩薩、勢至菩薩(国重文) |
● 熊野神社 |
天喜3年源頼義の勧請の古社。拝殿の長床をはじめ神殿本殿、文殊堂など重文級の社殿社宝を残す。長床は、藤原時代の貴族の住宅建築としての寝殿造りの主殿の形式をふんだもの
所有文化財:長床・銅鐘・銅鉢(国重文)・銅製鰐口・本殿・御神像・文殊菩薩騎獅像牛王版木他(県重文) |
● 太用寺 |
ご本尊は、1.64mの木像(寄木造り)釈迦如来像。これにより、奈良の西大寺を中心とする律宗の流れが会津地方まで及んでいたことがわかる。
所有文化財:木像釈迦如来立像(国重美) |
● 中善寺 |
本尊の薬師如来は、藤原仏の特色は良く伝えている。
所有文化財:薬師如来坐像(国重文) |
● 勝福寺 |
昔、京都から松島へ行く途中この地で亡くなった「勝の前」の冥福を祈って建てられたといわれている。
所有文化財:観音堂附棟礼一枚(国重文)木像不動明王立像、木像毘沙門天立像、銅鐘(県重文) |
● 佐原十郎義連の墓 |
年代:室町時代
会津藩主の始祖である佐原十郎義連は、源頼朝より会津一円を賜り、半在家に居城を築いた。 |
● 示現寺 |
平安初期、空海の建立。600年前に源翁禅師が護法山示現寺として再建した。座禅の体験(500円)もできる。
所有文化財:椿彫木彩漆笈(匡重文) |
● 御清水 |
年代:1642年
昔、日橋川と大塩川の合流地点近くに周囲18mの泉があり、そこから塩水が湧き出た。塩川の地名発祥の地。 |
● 弾上が原 |
年代:1350年
明治15年、県からの強制労働に反対し、農民数千百名が結集した場所。自由民権運動発祥の地。 |
● 別府の一里塚 |
年代:1603年
会津五街道の一つ米沢街道(今の県道熊倉から塩川線)にある。宇都宮、米沢を結ぶ昔からの街道で旅人たちが、この一里塚を目安に歩いた。 |
● 竹屋観音寺 |
竹屋集落にある大雲山観音寺本堂に隣接する観音堂。会津三十三観音の第八札礼で、多くの参拝者が訪れる。
所有文化財:木造如意輪観音坐像(県重文) |
● 旧一ノ戸村制札場 |
年代:1830年から1844年
古くは米沢へ抜ける街道筋でもあり、村人へ知らしめた制札場を今も見ることができる。県内で唯一現存するもの。 |
● 蓮沼門三誕生の地 |
年代:明治時代
明治生まれの社会教育家。修養団創設者。「愛なき人生は暗黒なり、汗なき社会は堕落なり」 |
● 一ノ戸川鉄橋 |
年代:明治43年(1910年)
完成当時東洋一といわれた石造りの鉄橋。長さ445m、高さ17m。 |
● 泉福寺 |
天明2年(1782年)に鋳造された梵鐘が有名。
所有文化財:木造大日如来坐像(県立博物館貸出)(県重文) 梵鐘 |
● 久昌寺 |
所有文化財:十一面観音菩薩坐像 |
● 飯豊山神社 |
女人禁制の神聖な山として尊ばれてきた飯豊の山頂にある。
所有文化財:銅造五大虚空蔵菩薩坐像(県重文)※祭礼日のみ御開帳 |
● 小野小町塚 |
年代:不詳
昔平安時代の女流歌人小野小町が年老いて故郷の出羽ノ国へ帰る途中この地で病に伏し、村人の手厚い看病もむなしくこの世を去ったという哀話が伝えられている。 |
● 化粧清水 |
年代:不詳
平安時代の女流歌人として名高い小野小町がこの地で没したといわれる墓のそばにあり、小町が化粧の鏡水として用いたといういわれがある。 |
● 塩坪化石層 |
年代:新第三紀中新世
会約800万年前の砂岩層でクジラやサメ、アシカなど海に住む哺乳動物の他、巻貝や二枚貝などの化石が大量に埋もれている。昭和55年に「アイヅタカサトカイカイギュウ」が発見された。 |
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● 宇内薬師(うないやくし) |
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● 立木観音堂 |
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● 亀ヶ森・鎮守森古墳 |
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● 旧五十嵐家住宅 |
国指定重要文化財 会津平坦部の中堅層農家の典型的な住宅。梁上に「享保14年」(1729)という墨書が発見され、建築年代から明らかになった。現在は、公開活用施設として利用。  |
● 杉の糸桜 |
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● 春日八郎記念公園・おもいで館 |
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● 糸桜里の湯ばんげ
(しおりのゆばんげ) |
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● ばんげひがし公園 |
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● 塔寺山いこいの森
(とうでらやまいこいのもり) |
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● 多目的広場 |
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● 五浪美術記念館 |
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● 会津三十三観音札所 |
会津三十三観音の札所として御池観音堂・青津観音堂・束原馬頭観音堂がある。 |
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● 伊佐須美神社 |
国重要文化財「朱漆金銅装神輿」や県重要文化財「木造狛犬一対」が保管されています。いまなお産業文化、延寿縁結び、交通安全などの守護として県内外の人々の深い崇敬を集めています。 |
● 新鶴温泉健康センター |
8タイプのいろいろなお風呂があり、会津盆地を一望できる  |
● 中田観音 |
会津ころり観音のひとつ。野口英世の母シカが信仰した母堂 |
● 千歳桜 |
県の天然記念物。4月中旬〜下旬に咲き競い、別名各種まき桜と呼ばれる |
● 田子薬師堂 |
唐様建築の特色が見られるお堂は国重要文化財指定 |
● ふれあいの森スポーツ公園 |
夜間照明付きテニスコート6面、多目的運動広場、遊歩道、アスレチックあり |
● 新鶴村民族資料館 |
民族資料を展示。要予約 |
● 法用寺 |
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● 向羽黒山城跡 |
戦国時代の山城跡で、戦国武将・葦名盛氏が永禄4年から8年の歳月をかけて築いた城です。会津盆地のほぼ全域を一望できます。
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● 龍興寺 |
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● 鶴ヶ城 |
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● 御薬園 |
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● 飯盛山 |
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● 東山温泉 |
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● 芦ノ牧温泉 |
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● 多門毘沙門天像 |
洪水のとき流れつき、昆沙門洞の湧水にうかびあがっていたのを、安置したものと伝えられています。
高さは1m程の寄木造りで、布張に漆をかけ、金箔をおいた極彩色のこの像は、江戸時代の作と推定されています。  |
● 白山沼(イトヨ生息地) |
県の天然記念物に指定され、北日本の限られた地域でしか生息しないイトヨが鑑賞できます。 |
● ホタルの森公園 |
村を挙げてゲンジボタルの保護に取り組み十数年。今では、村内のあちらこちらでゲンジボタルの乱舞が見られます。中でも「ホタルの森公園」は鑑賞スポットのメイン会場です。 |
● 両堂のお不動様 |
日本三所の不動明王と伝えられていますが、創建年代、開山については定かでなく、眼病に霊験あらたかで、伝説なども多く残っています。 |
● 田村山古墳 |
全長24.85m、高さ2.15m程の前方後円墳。1200年以上前に築かれた。東北では珍しい
内行花文鏡、直刃などが出土、県の重要文化財に指定されている。  |
● 北会津三観音 |
会津藩主保科正之が設けた会津三十三観音霊場の内、村には身・口・意の三業を払うとさ
れる12番田村山養泉院、13番舘の観音寺、14番下荒井の蓮華寺の三つの札所があります。  |
● 役場庁舎展望台 |
村の経度にちなんだ高さ37.29mの展望台からは、会津盆地が眺望できます。 |
● 延命寺地蔵堂 |
徳一大師により創建されたといわれ藤倉二階堂の名で親しまれているこのお寺は、外から見ると屋根が重層で二階建てのように見えるため、二階堂と呼ばれる国指定重要文化財。 |
● 八葉寺阿弥陀堂 |
空也上人により康保元年(964)に建立されたと伝えられ、「会津の高野山」ともいわれる由緒ある寺。毎年8月5日には、全国でも珍しい「空也念仏踊り」が境内にて奉納される。  |
● 會津藩校日新館 |
江戸時代、白虎隊の学び舎として全国有数の藩校とうたわれた当時の施設を忠実に復元した総面積3万8千坪の野外歴史博物館で、儒学の講話、弓道体験、坐禅、などの体験が可能な会津武士道を伝える施設。 |
● 会津村 |
四季折々の花々が咲き乱れ磐梯山を水源とする水が流れ野鳥が飛び交う、6万坪の広大な日本庭園。会津平野を見わたす身の丈57mの「会津慈母大観音像」が目印。 |
● 強清水(こわしみず) |
「ふくしまの名水30選」に選定され、旧江戸街道と旧二本松街道の分岐点として峠の茶屋の風情が残り、猪苗代町と会津若松市の中間点のお休み処として、この清水を飲んで一休みする方が多い名水。 |
● 足利ギャラリー |
歴史のある日本家屋と庭園、美しい絵画が融合するユニークな空間。 |
● 福島県立博物館 |
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● 会津武家屋敷 |
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● アルツ磐梯スキー場 |
全29コース滑走距離30・という日本有数のスキー場  |
● 磐梯西山麓湧水群
(龍ヶ沢湧水) |
日本名水100選に選ばれた磐梯西山麓湧水群。
龍ヶ沢湧水は代表的な湧水で、猫魔山系の火山活動によって出来上がったと言われている。
巨石の間からこんこんと湧き出る湧水は、旱魃に際しても決して枯れることがないと言われ、江戸時代には会津藩の命により、大規模な雨乞いの儀式が行われた場所でもある。
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● 蛇追ヶ滝(不動滝) |
霊験あらたかな修行の滝(ふくしまの水30選に指定された滝) 町の東西を横切る大谷側に注ぎ込む支流・滝尻川の上流にある不動滝は蛇追ヶ滝という別名もあり、平安時代、弘法大師が勅命により磐梯山の魔物を加持し、独鈷をもって大蛇を追い払ったという伝説により名付けられた。蛇追ヶ滝(不動滝)の他に「滑滝」「とび滝」「幻の滝」がある。 |
● 磐梯ふるさとの森公園(おおるり公園) |
自然を最大限に利用した公園で、連日家族連れでにぎわいをみせています。
公園内にはイベント広場、アスレチック広場、自由広場、チビッコ広場、テニスコートなどがあり、休憩施設、駐車場も完備しています。
人工芝のテニスコートは、健康維持、気分転換などリフレッシュの場として最高です。 |
● 磐梯山慧日寺資料館 |
慧日寺の歴史をわかりやすく展示・公開している |
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● 磐梯山 |
日本百名山にも数えられる秀峰で、古く万葉の時代から「会津嶺」として全国にその名を知られている。  |
● 猪苗代湖 |
海抜514mの高地にある湖で、日本で4番目の大きさを誇り、マリンスポーツのメッカとなっている。  |
● 野口英世記念館 |
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● 土津神社(はにつじんじゃ) |
会津松平家の藩祖・保科正之を祀った由緒ある神社で、境内にある亀石にのった石碑は日本最大のもの。  |
● 天鏡閣と迎賓館 |
天鏡閣は、明治41年に有栖川宮殿下により建てられた洋館の別荘。
迎賓館は、大正11年に有栖川威仁親王の妃慰子殿下により純日本風に建てられた別荘で、国指定重要文化財となっている 。  |
● 小平潟天満宮 |
猪苗代湖の北岸、天神浜にあり、日本三大天満宮のひとつに数えられる由緒ある神社。 |
● スキー場(7ケ所) |
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● 温泉地(17ケ所) |
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● 緑の村 |
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● 開成山公園 |
明治のはじめ、かんがい用の池として造成された五十鈴湖を中心に、都市公園として整備されました。堤に植えた桜並木は県内でも有数の桜の名所でもあり、郡山市民のシンボル的な公園として多くの市民に親しまれています。 |
● 磐梯熱海温泉 |
山々の緑と五百川の清流に育まれたいで湯の郷は、"美人湯"としても知られています。とりわけ近年は、コンベンション機能も備えた幅広い交流の場として、くつろぎとゆとりの素敵なひとときを生み出しています。 |
● 高柴デコ屋敷 |
全国的に有名な玩具の故郷。デコ屋敷とよばれ、五軒の家々が数百年の伝統を守り、張子人形や張子面、三春駒などを作り続け、今日に伝えています。人形木型は県重要文化財に指定されています。  |
● 郡山市ふれあい科学館
「スペースパーク」 |
郡山西口にある県内一のノッポビル「Big-I(ビッグアイ)」の20〜24階にある「ふれあい科学館(スペースパーク)」の「宇宙劇場(プラネタリウム)」では、全天周映像で宇宙を体験したり、コンサートなどが楽しめる。また、高さ96mの展望ロビーからは、眼下に広がる郡山の街並みや遠く安達太良山などの山々も望める。ギネス認定、地上から世界一高いところにプラネタリウムがある都市型科学館として、全国から注目を集めている。  |
● 郡山石筵ふれあい牧場 |
なだらかな山麓に広がる石筵ふれあい牧場は、20haの広大な敷地に家畜動物園や乗馬施設をはじめ、マウンテンバイク、ターゲットバードゴルフが楽しめるほか、特製の牛乳、アイスクリーム、バーベキューなども好評です。 |
● 郡山市立美術館 |
国内の美術館では例を見ないイギリス美術のコレクション等を展示。 |
● こおりやま文学の森資料館 |
本市ゆかりの10人の作家の文学資料や趣味の品々を展示公開。 |
● 開成館(県指定重要文化財) |
安積開拓を後世に伝える資料館として一般公開。 |
● 安積歴史博物館(国指定重要文化財) |
明治22年に建てられた県内で最も古い歴史を持つ中等教育機関。 |
● 公会堂 |
市制施行を記念して建てられた、大正建築の代表的な建物。 |
● 日本大学工学部 |
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● 郡山女子大学 |
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● 奥羽大学 |
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● 三春滝桜 |
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● 三春の里田園生活館 |
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● 三春ハーブ花ガーデン |
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● 三春町歴史民俗資料館 |
常設展示室、企画展示室、自由民権記念館で三春の歴史と文化財等の資料を展示。 |
● 三春町国際交流館 |
ライスレイクの家。姉妹都市ライスレイク市との交流6周年を記念して建設。ごく一般的なアメリカの家庭生活を体験できる。 |
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● 小沢の桜 |
たばこ畑の中に1本だけある桜。祠と野仏があり、遠くには移ヶ岳が見渡せます。日本の原風景ともいえる風情があります。この風景を撮影するために、全国から多くの人が訪れます。原田美枝子、真田広之、田中麗奈らが出演する映画「はつ恋」に”願いの桜”として登場し、最後の花見のシーンなどがここで撮影されました。  |
● お人形様 |
魔除けの神様。身の丈4メートルになります。なぎなた、刀を持ち、両手を広げ、通せんぼのしぐさをしています。顔は大鬼の形相で、外から悪いものが入ってこないように、にらみをきかせています。屋形と朴橋(ほおのきばし)、堀越の3ヵ所にあり、それぞれ違う表情になってます。毎年4月保存会により、衣替えがおこなわれてます。(写真は屋形のお人形様)  |
● 片曽根山 |
山容の美しさから「田村富士」とも呼ばれ、町のシンボルとなっています。町の中央にあり、山頂からは吾妻連峰から那須連山までが見渡せます。三十三観音を巡る遊歩道やパラグライダーエリア等の公園が整備されています。車で山頂近くまで行くことができます。  |
● 片曽根山森林公園 |
片曽根山のふもとにある総合福祉センター周辺には、バンガローやキャンプ場、フィールドアスレチック施設、林間広場、野仏の山、歴史民俗資料館、児童公園、運動場、屋内ゲートボール場などがあり、遠足やキャンプには最適です。
福祉センターのお風呂に入って、周辺を散策し、家族やグループで1日ゆっくり過ごすのにいい所です。  |
● 移ヶ岳 |
狭い岩場の山頂からは、まさに360度の大パノラマが広がり、阿武隈の主要な山々、太平洋の青い海も見渡せます。冬の晴れた朝には、山頂付近に白い花のような美しい樹氷が見られます。短時間でスリルのある登山とすばらしい眺望が楽しめます。  |
● 安倍文殊堂 |
平安時代中期に建立。日本五代文殊のひとつ。 |
● 大鏑矢神社の花菖蒲 |
神社の境内に花菖蒲園があり、6月下旬から7月下旬まで焼く10万株の咲き乱れる。 |
● 船引町図書館内 |
「竹久夢二ルーム」 船引町にゆかりのある画家「竹久夢二」の作品を展示。 |
● 県立自然公園「高柴山」 |
山頂一面、紅いじゅうたんのような、3万株の山つつじの大群落  |
● 県立自然公園「大滝根山」 |
春夏秋冬の渓谷美を楽しめるトレッキングコース |
● 永泉寺の桜 |
幹廻り4.1・、枝張り16m、高さ12mで樹齢400年と推定される紅枝垂桜  |
● あぶくま洞(滝根) |
あぶくま洞は、およそ8.000万年という歳月をかけて創られた大自然の造形美。したたり落ちる地下水が自らの溶食作用によって創りあげる様々な造形美にはそれぞれに名前が付けられ、訪れる人を魅了します。 |
● こどもの国ムシムシランド(常葉) |
爽やかな風が咲き渡る高原に、子供たちの夢を育む新創造空間がある。自然の地形を利用したローラー滑り台や斜面を一気に滑り降りるスライダー、人工ソリ場、ムシムシサイクル、野外活動ができるバンガローも完備。 |
● 行司ヶ滝(都路) |
原生林の新緑・紅葉と奇岩怪石の織りなす清流の音は体をリラックスさせてくれます。森林浴やバードウォッチングには最適です。 |
● 大滝根山の白八湖&あぶくま高原ホテル・大越温泉健康ランド |
県立自然公園大滝根山には白く可憐な白八湖ツツジ、シャクナゲ、山ツツジなどが咲き、多くの登山者が訪れている。登山口には、多目的に利用できるホテルと温泉施設があり、好評を得ている |
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● 夏井の千本桜 |
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● リカちゃんキャッスル |
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● 諏訪神社の翁杉、媼杉 |
境内参道の両側に向かい合ってそびえ立つ大杉で、樹齢1,200年余。国の天然記念物に指定されている。 |
● 東堂山満福寺 |
豊かな表情とユニークな姿の約四百体の羅漢が奉安されている。 |
● 小町温泉 |
小町温泉 小野小町もあやかり美肌をつくる美人の湯として知られている。 |
● 高柴山 |
小野・大越・船引町にまたがり、山頂にかけて約3万本のツツジの群生がみられる。 |
● 小野町ふるさと文化の館 |
図書館・郷土資料館・美術館・丘灯至夫記念館 会津三十三観音札所。 |
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● アクアマリンふくしま |
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● いわき市観光物産センター |
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● いわきデイクルーズ(小名浜港遊覧船) |
いわき・ら・ら・ミュウから出航します(小名浜港、塩屋埼灯台、五浦海岸の3コース)。遊覧船上でウミネコの群れと戯れながら、マリンタワーや小名浜港等の風景を楽しむことができます。 |
● いわきマリンタワー |
三崎公園には、小名浜港をはじめ、北に延びる美しい海岸線を海抜110mから臨むことのできるいわきマリンタワーがあります。 |
● 塩屋埼灯台 |
故美空ひばりの「みだれ髪」の舞台として有名です。 |
● いわき公園 |
面積約70ha、一周散歩するのに2時間程度かかります。スポーツ、林間、アミューズメントをはじめ各テーマごとのゾーンに分かれており、子供からお年寄りまで誰もが楽しめる緑豊かな公園です。 |
● 松ケ岡公園 |
園内には、市営の児童遊園地があり、毎年開花期の4月には、恒例の桜まつりが行われています。また、幕末の外交に老中として活躍した、平藩主安藤対馬守の銅像や天田愚庵邸があります。 |
● いわき湯本温泉郷 |
豊富な湯量を誇るいわき湯本温泉郷、心まで温まります。 |
● スパリゾートハワイアンズ |
大小様々なプール等のアミューズメント施設と温泉を楽しむことができます。また、映画「フラガール」の中で踊られていたフラダンス(ポリネシアンショー)も魅力十分です。 |
● いわき市石炭・化石館 |
常磐炭田の歴史と資料、今から約8,000万年前の海竜フタバスズキリュウなど多数展示されています。また、エレベーターで地下600mの坑底へと入坑する雰囲気を味わえる模擬坑道などもあります。 |
● いわき市アンモナイトセンター |
アンモナイトなどの化石を産出する露頭をそのまま観察でき、化石の発掘体験ができる施設です。 |
● いわき市暮らしの伝承郷 |
江戸時代後期から明治時代初期の伝統的な民家や生活道具、当時の村落の情景を体験することができます。 |
● いわき市立美術館 |
収蔵作品は、戦後美術を中心に1,800点を超え、年2期の常設展によりその一部を公開。また、美術作品による企画展も開催されています。 |
● いわき市立草野心平記念文学館 |
「常設展示室」、「企画展示室」、「アートパフォーミングスペース」、「文学プラザ」の4つのエリアから構成され、“詩人”草野心平の人生と業績をわかりやすく紹介しています。 |
● いわき市勿来関文学歴史館 |
「白河の関」、「念珠が関」とともに、“奥州三古関”のひとつに数えられる勿来の関。関跡には石碑があり、勿来関が歌枕として多くの文人歌人を魅了した平安時代以降の作品を紹介しています。 |
● 国宝白水阿弥陀堂 |
美しい曲線を描く屋根と浄土式庭園が調和した優美な姿を見せる |
● 背戸峨廊 |
奇岩怪岩をぬう急流と滝が連続するリズミカルな景観。夏井川渓谷県立自然公園の中でも、ひときわ荒々しい景観を作っています。 |
● 二ツ箭山 |
2本の矢を立てたように見えるこの山は、険しい岩場がありロッククライミングが楽しめる場所で、雄大な眺めを満喫させてくれます。 |
● 14カ所のゴルフ場 |
いわき市は温暖な気候に恵まれていることから、フルシーズンゴルフを楽しむことができます。市内には、海辺や丘陵地にゴルフ場がなんと14カ所も点在しています。 |
● 9カ所の海水浴場 |
いわき市は南北に約60kmの長い海岸線が続いています。その海岸線には、変化に富んだ海水浴場が9カ所並んでいます。また、サーフィンに向いた良質な波が立つポイントも多く点在しています。 |
● いわき明星大学 |
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● 東日本国際大学 |
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● 国立福島工業高等専門学校 |
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